武蔵屋の日々[ブログ]-記事一覧 [No.101~ ]

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101.排気設備工事

スチームコンベクションオーブンを導入したお客様から排気設備を取り付けて欲しいとのご相談を承りました。
排気設備は、消防法の対象にもなっており必要不可欠です。
ウェザーカバーは隣地境界線の都合上、薄型で特注製作いたしました。

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102.和風便器改修工事

常連のお客様からの強い要望があり、和式便器を洋式便器に改修いたしました。
土間を解体し便器本体を取り換えるには、工事日数が掛かります。
そこで、現在使用中の和便器に腰掛便器を取り付けるタイプにいたしました。
便器を清潔に保つためにボウル面を洗浄できるスワレットを選定いたしました。

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103.自在扉付コールドテーブル

間仕切り壁を造作する事は出来ない条件の為、保健所の担当者と相談してコールドテーブルに自在扉(ウェスタンドア)を取り付けました。
頻繁に出入りをする扉なので、強度が必要です。工場で事前に強度を確認しながら加工をしたしました。補強の為にLアングルを取り付けました。

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104.ステンレス板金工事

厨房壁面のステンレス貼工事を行いました。
壁面下側の躯体の一部が仕上げ石膏ボードより出ていた為に、寸法取りが大変でした。また、貼り付け寸法に合うステンレス材が無く、ロスの出ない板取りにも苦労いたしました。

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105.厨房機器設置工事

厨房機器の給排水の繋ぎ込みを含めた設置工事を行いました。
規格品の機器が無い設置場所は、当社工場で現地寸法に合う作業台を製作して納品いたしました。
衛生面を考慮して全ての機器の天板に、シリコン打ちを施しました。

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106.テイクアウト専門店改修工事

1坪未満の店舗を、主にキンパを扱うテイクアウト専門店に改修いたしました。
給排水設備が無く、新しく給排水管を引き込みました。
ガス設備も無く、新たにガス管の引き込みを行いガス給湯器を設置すると高額になります。そこで電気容量は充分足りておりましたので、電気湯沸器にいたしました。

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107.テント生地貼替工事

先日、テイクアウト専門店改修工事を施工させて頂いたお客様のテントの生地の貼替工事を行いました。既存の骨組みの塗装を一度削り落とした後に再塗装をし、生地を張り替えました。サイン等の文字は道路が狭く効果が期待出来そうも無く、あえて文字は入れませんでした。

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108.ダクト経路改修工事

ビルオーナー様からのご依頼でダクト経路改修工事を行いました。工事内容は、1階のテナントのダクトを撤去して地下の排気を既存のダクトに接続して欲しいとの内容です。1階ダクトは解体撤去をし、開口部はステンレスメクラ板を貼付けました。地下のダクトはスパイラルダクトで既存のダクトに接続致しました。

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109.電気改修工事

新宿の焼肉屋さんの電気改修工事を行いました。
開店より20年以上経っていることもあり、電気回路の増設を度々行っておりました。回路が分からなくなっていたり、故障している器具があったりとしているとのご相談を受け改修工事に至りました。

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110.外壁及び小上り改修工事

外壁の改修工事と小上りの改修工事を行いました。
外壁は開店から30年以上経過しており、白アリが原因で老朽化が相当進んでおりました。当初は部分改修も考えていましたが、今後の事を考え被害の大きい壁を解体し、新たに外壁を作り直す事に致しました。

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111.厨房機器入替工事

ガスレンジの入れ替えと1槽シンクの新規導入工事を行いました。
お店の定休日が無くランチとディナーの営業を行っており、お昼の休憩中では作業時間が足りません。ガス屋さんにも協力して頂き、作業を開店の11時に間に合うように早朝から行いました。

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112.換気設備撤去工事

飲食店であったテナント室内の換気設備及びダクトの撤去工事を行いました。
スケルトン工事を行っている解体屋さんより、換気設備の撤去工事を依頼されました。坪数は40坪あり、厨房のダクト・室内換気・給気ダクト・排気ファン等々を含めた換気設備全ての撤去工事です。

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113.店舗改修工事

コロナで営業自粛の期間を利用して店舗の改修工事を行いました。
主な工事は・什器吊戸棚の新設・間仕切袖壁の改修・クロス貼替・塩ビタイル貼替・ガラススクリーン増設・カウンター天板改修・天井及び床の下地補修・厨房天井の塗替・既存木部塗替及び新規木部塗装・ダウンライトの器具交換、等々です。

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114.化粧室改修工事

化粧室の改修工事を行いました。改修の目的は、コロナの感染予防対策によるものです。和便器をウォシュレット付きの洋便器に改修いたしました。ウォシュレットは高額にはなりますが、お客様の手の触れる場所を減らすために「自動便器洗浄」「自動開閉」機構のタイプにしました。

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115.床下点検口対策工事

開口が狭い便器の奥に設置されている汚水槽の床下点検口の蓋が開けられないため、開口を大きくして扉を設置して欲しいとのご相談を承りました。
問題点は床下点検口が重く、歪みがある為に開けにくい事でした。そこで、点検口を開け閉めのしやすい軽量の蓋に交換する案をを提案し対策する事にいたしました。

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116.ボックス席増設/透明ロールスクリーン設置工事

コロナ対策としてボックス席の増設と透明ロールスクリーンの設置工事を行いました。お客様の飛沫感染をより減らす対応としてボックス席を増設する事にいたしました。同時にテーブル席の防止対策は視界の妨げにならなく通行の支障が少ない、巻き上げ式の透明ロールスクリーンを設置いたしました。

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117.フライヤー導入工事/床嵩上げ工事

フライヤーの設置場所の床には、梁があり段差がありました。
フライヤーの脚を調整するだけで設置しまうと、油缶の出し入れに支障が生じ危険です。そこで、床を平らにする事にいたしました。木下地で床を嵩上げし、仕上材は衛生面を考慮し清掃のしやすいステンレスを貼りました。

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